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VAX Lawsuit - Tokyo

2021/10/14  

『武漢ウイルスワクチン特例承認取消等請求事件』 【第一回口頭弁論】10月12日(火)13:30~東京地裁703号法廷 https://ameblo.jp/awakened-citizen/entry-12703430995.html 『武漢ウイルスワクチン特例承認取消等請求事件』 【第一回口頭弁論】10月12日(火)13:30~東京地裁703号法廷   26席しかなかった傍聴席にいた1人です   「コロナワクチン特例承認取り消しを求める裁判」 法廷内の出来事、法定外の雰囲気、その後の記者会見 最初から最後までこの目で見てきました   今回の裁判のことを報じたメディア記事はどれも 「ノーマスク集団」がどうこうと書いていますが 話題をそらし問題を矮小化している報道だと思います   もはや「ノーマスク云々」などどうでもいいこと 世界の多くの国はすでにほとんどノーマスクです   2年近くほとんど誰も死んでない病気に対して 感染予防効果のないマスクをいつまでも着けている日本の方がおかしいのです   ノーマスクの集団が大挙して押し寄せ、裁判所が混乱した、 みたいな書き方もされていますが、明らかにフェイクニュースです   裁判所の入り口では、複数の警備員に持ち物チェックはされますが マスクの有無は「一言も」「ただの一言も」誰もなにも言われませんでした   法廷内では裁判長からマスクについて一言だけ話がありました   「裁判所として感染対策に取り組んでいるので、任意で、マスクの着用をお願いしたい」 という言い方でした   原告側の木原弁護士が 「マスク着用に法的根拠はあるのですか」と質問しました   裁判官は「あくまで任意のお願い」だと再度、言いました   マスク着用に法的根拠はないと裁判長が名言したわけです マスク着用に科学的根拠はありませんが、法的根拠もないとハッキリしました   裁判所ですらマスクを強制できないのですから 民間の私企業が客にマスクを強制するなど、尚更ありえないのです   今回の裁判は 接種後の死者、重篤な後遺症患者を大量に生んでいる「ワクチン」と呼ばれている異物注射   そんなものを国が長期安全性の確認もしないまま特例承認し、全国民に接種させようとしている 安全管理上の是非、人道上の是非を問う裁判です   この裁判は全国民に関わる一大事です だから裁判所に入り切らない群衆が集結しました   なのに用意された傍聴席はたった26席 わざとに減らしているのかと勘ぐってしまいます   東京地裁には傍聴できなかった人たちが押し寄せ、 7階フロアの廊下は端から端まで人で密密になりました 外にも長い行列ができていました ものすごい数の群衆、すごい光景でした それほど注目を集めた裁判だったのです   裁判の応援に来た人は誰もマスクをしていませんでした マスクに意味がないことを深く理解している、よく勉強している人たちばかりだからです マスクをしようとしまいと、感染症には関係ないことを皆知っているからです   マスクは感染症蔓延の空気を作り出し、 大勢に従わせる同調圧力を醸成し、 ワクチン接種に誘導する目的で、 メディアが国民を洗脳し定着させた「ユニフォーム」に過ぎません   そもそも指定感染症2類相当の感染症など最初から流行っていません そんなエボラやペスト並みの感染症が流行っていたら 店舗も交通機関も通常営業しないし、国会も政治家のパーティもテレビ収録もやりません 国が発表したコロナ死者は 「他の病死」も「事故死」も「寿命」も含まれる”水増し”であることはもはや常識です   今日の裁判、 僕は幸運にも26枚の傍聴券の最後の1枚をゲットしました   しかし裁判は、一瞬で強制終了してしまいました   原告側の木原弁護士による冒頭陳述は、途中で裁判長の怒声によって遮られ 木原弁護士は係官4人の腕力によって退廷させられるという、 法治国家として信じられない光景を見ました   傍聴席もざわつきました 隣の女性は嗚咽を漏らしていました   裁判長の怖い目つきは傍聴席にも向けられ 「傍聴席も発言したら退廷させる!」と怒鳴られました   マイク越しに怒鳴るのはプロレスの試合後だけだと思っていましたが 東京地裁の裁判長もやっていました   廊下にいた人の証言では、 原告側の弁護士は、係官の腕力で 法廷の廊下に「投げ飛ばされた」そうです 「顔や頭を床に打ったのではないか」と言っていた人もいました   ...

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